ブログ内検索

Powered By FC2ブログ

ショート・トリップ








ショート・トリップ ショート・トリップ
森 絵都 (2000/06)
理論社
この商品の詳細を見る

風に舞いあがるビニールシート








風に舞いあがるビニールシート 風に舞いあがるビニールシート
森 絵都 (2006/05)
文藝春秋
この商品の詳細を見る

 


 買ったもけどまだ読んでませーん…(笑)

リズム








リズム リズム
森 絵都 (1991/06)
講談社
この商品の詳細を見る

 


 周りの雑音なんて関係ない! 自分のリズムをしっかり持つことが大切なんだって感じた内容だったかな?

つきのふね

つきのふね つきのふね
森 絵都 (2005/11/25)
角川書店
この商品の詳細を見る

アーモンド入りチョコレートのワルツ

アーモンド入りチョコレートのワルツ アーモンド入りチョコレートのワルツ
森 絵都 (2005/06/25)
角川書店
この商品の詳細を見る


☆あらすじ☆

 ピアノ教室に突然現れた奇妙なフランス人のおじさんをめぐる表題作の他、少年たちだけで過ごす海辺の別荘でのひと夏を封じ込めた「子供は眠る」、行事を抜け出して潜り込んだ旧校舎で偶然出会った不眠症の少年と虚言癖のある少女との淡い恋を綴った「彼女のアリア」。シューマン、バッハ、そしてサティ。誰もが胸の奥に隠しもつ、やさしい心をきゅんとさせる三つの物語を、ピアノの調べに乗せておくるとっておきの短編集。

85

カラフル

カラフル カラフル
森 絵都 (1998/07)
理論社
この商品の詳細を見る



うーん、前評判が良すぎたのか、世間で評価されている程は、ヒットしなかったかな。。。黄色いカバーに手書き風で「Colorful」だけでも、なんかわくわくしてきて、冒頭の「おめでとうございます。抽選に当たりました!」でぐっと引き寄せられる。読むのももったいない気がするほどに。だけど、期待が大きすぎて、すぅ〜っと終わってしまった感じがする。確かに、内容は面白い。自殺した真の原因がよくよくは勘違いであったり、いろいろな角度から一人ひとりが描写され、まさに題名のカラフルである♪最後の前世の話も「あっ!森さんに一本取られた!」って感じです。素直に読めばやっぱりヒットなのかもしれませんね。

DAIVE

DIVE!!〈上〉 DIVE!!〈上〉
森 絵都 (2006/06)
角川書店
この商品の詳細を見る